ユダヤ医学.1

2019.10.25 Friday 09:32
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     フリーメーソンが医学を造り、病気を治るように見せかけて、人間の生命をとるんであります。この医学に全世界の人間が生命を任せているんで、全世界の人間の生命はユダヤ人に任せてあるのであります。医者に生命を任してるんですが、その医者のやってることはユダヤ人が造ったもので、深く考えるとユダヤ人に全世界の人間は、生殺与奪の権を握られてるのであります。ユダヤ人はその他の世界の金権とか、各新聞雑誌とか、言論機関一切を掌握しているのであります。そうしてあくまでも世界を蹂躙しようとしているんであります。
     で、観音様は日本の神様で、伊都能売之大御神とも、国常立大神とも、天照皇大御神にもなるんであります。で、観音様は、それをそうさせまいとして蹂躙されない為に、大変な仕事を始められるのであります。(1055)
     共産主義の元は、やはりフリーメーソンですね。マッソン秘密結社と言って、二千年前に出来た。世界を掌握するというんですね。それが中途で派に分かれた。フリーメーソンの方は、その中でごく良い方ですね。これは資本主義を作ったものです。アメリカはフリーメーソンですね。アメリカの偉い人はほとんどフリーメーソンの会員です。
     いっぽうマルクスですね。あの方は共産主義を作った。学理と労働ですね。これによって世界を得ようというんです。ですから、ぜんぜん反対同士が、今闘っているんですね。その他に…この根本はユダヤですがね。生粋のユダヤ人もあるが、これは宗教否定どころか、固いユダヤ教信者ですね。そこで、マッソンですね。根本というのは素盞鳴尊じゃないんですが、素盞鳴尊が非常に働かれたんです。その奥の奥というのはサタンです。最初マッソンが出来た時には、事務所を当時の石屋組合ですね。そこを事務所にした。ですから、フリーメーソンの儀式の時は前掛けをしてますね。非常に厚ぼったいのをね。あれは石屋の前掛けです。それで、「石屋」と言う言霊は「医者」になる。だから、医者は石屋なんです。そこで石屋組合は、どこまでも神はないと否定した。そして、すべて物質で治すという事を見せようという事が、唯物科学の医学になったわけです。それは、神はない。人間の病気も物質で治すという事を信じさせようという一つの深い謀略ですね。それにみんな引っ掛かったところがなかなかうまく行かない。うまく行かないが諦めては、彼らの目的は達しられないから、どこまでも、治るように見せかけてやっている。その根本は人間の体を弱らせなければならない。つまり、謀略で弱らせて自分の目的を達しようというんです。(4515)
     一切の薬がそうです。食欲がないので、薬を服むと一時良いように思えるのです。だから次々服んで、結局それが癖になってだんだん中毒症状になる。しかしすぐに大いに効くのは麻薬として取り締まっているが、緩慢に効くのは分らない。発見できない。急速に効くのは麻薬として排斥するが、緩慢に効くのは良いとして奨励するのですから、この無智なやり方、頭の悪さです。またそれに慣れ切っているのです。(7429)
     よく喘息の注射なんか、起るたびに射ったのが、それがだんだん詰まってきて、三日とあけず射つようになる。それで始終射つという事になります。あれは麻薬の作用と同じ事です。麻薬は、しまいには射たないと苦しいから、人の物を盗んでも射つようになります。喘息の注射はそれと同じです。少し注射をしないでいると息が詰まりそうになります。そうしてみると一切の薬は麻薬なのです。
     麻薬中毒というと他人事のようですが、今日本人全部が麻薬中毒なのです。ただ早く効く麻薬と、遅く効く麻薬との異いです。麻薬も薬もだんだん効かなくなって、使う時間と量が多くなる。肥糧や農薬も同じです。同じものをやっていると中毒になって効かなくなる。(8074)
     

    category:日本とユダヤ | by:mistoshicomments(0) | -
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