素盞鳴尊とユダヤ

2019.10.19 Saturday 09:38
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     朝鮮は素盞鳴尊の発祥地で、現在の文化はユダヤ文化である。素盞鳴尊は目的のためには手段を選ばぬ。共産主義も資本主義もユダヤから出ており、ユダヤには正義派と邪道と両方ある。資本主義のアメリカはキリストを基としている。世界平和をモットーにしている。
     善悪の摩擦で文化が進歩するのであるから、今までは仕方がない。ユダヤ文化というのは、素盞鳴尊が追放されてパレスチナに住み、子供を12人生んだ。そして世を乱した罪を贖うべく贖罪した。
     今日の唯物文化の根本は朝鮮である。根本から始められるのであるから、素盞鳴尊の発祥地から始められる。であるから朝鮮はまるで墓場のようになる。これが拡がって世界的になる。
     朝鮮は素盞鳴尊の出生地である。ソシモリ山へ天降ったと言われる。故に朝鮮の天照大神である。素盞鳴尊は女好きで、浦島太郎の伝説が絡んでいる。尊は日本に来て統治し、朝鮮へ帰らなかった。それで龍宮の乙姫は淋しいので…。浦島太郎は漁師で、暴風に遭い朝鮮へ漂着した。越後辺りの者らしい。木曽の寝覚の床に浦島の使った釣竿を祀ってある。美男子だったので、乙姫に愛され、土産物を種々もらった。玉手箱というのは、宝石のごときものであろう。素盞鳴尊は日本に来てある神と恋愛し、よけいに帰れぬ事となり、伊邪那岐尊に追放されてヨーロッパへ行った。そしてパレスチナに住んだ。たくさんの妾を作り子を生んだ。それがイスラエルの12の流れである。
     ユダヤ人は頭が優れており、神の選民と言った。今日の物質文化はユダヤが作った。それには非常に罪を作った。最初はイエスとなって罪を贖ったが、その後2000年経って罪穢が溜まったので、今後はまず朝鮮がそのもので、世界的大浄化の本元を徹底的に神様はやられる。これから世の中にだんだん及ぶ。一旦穏やかになり、だんだん激しくなる。
    ユダヤ人は功労民族である。勝れた学者等ほとんどユダヤ民族で、非常に頭が良い。軍部が政策上、ユダヤ民族を悪く言った。そして思想宗教を排撃した。ユダヤは物質文化を作る為に罪を作った。
    神様の事は、功績があったからとて罪を許すことは出来ぬ。故に、根本から始められる。それが朝鮮問題である。世界的大精算で、罪の大掃除をしなければならぬ。その元が朝鮮で、朝鮮を掃除する。朝鮮はユダヤの先祖の故郷で、徹底的大浄化が行われる。各国の文化は枝である。終るまでには墓場のようになる。日本と比較にならぬ。

    category:日本とユダヤ | by:mistoshicomments(0) | -
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